キャラDeサイト越えしたって思いは繋がるバトン〜深紅〜
島原あゆむさんより深紅指定で頂きました。
パレットに引き続き、深紅も初回答v 思わずサーカス団面子を全員登場させたら話がやたらと長くなりました・・・。時間と気力のある方だけ覗いてみて下さい。

【登場人物 簡易紹介】
深紅(しんく):サーカス団ミラジリオン団長。外見は幼いが最年長で、団員達の保護者とも言える。クールビューティ。
翠緑(すいりょく): 猛獣使い。双子に弄られる役。団長にだけは体育会系敬語。
白銀(はくぎん): 言葉を喋らない 兎の獣人。奇術担当。深紅には絶対服従。
群青(ぐんじょう)&薄紅(うすべに): 双子の軽業師。深紅が大好きで、親衛隊を名乗っている。
翠緑「だんちょーぉー!なんか団長宛てに手紙来てるッスよー」
群青「待ちなさい 翠緑!深紅宛ての手紙は、まず私達がチェックするのよ」
薄紅「そーよ!危険があったら大変だもの!親衛隊として見過ごせないわ」
翠緑「チェックって・・・団長のプライバシーは・・・」
深紅「別にいいさ翠緑。群青と薄紅は信頼しているからね。それに僕はその手紙の内容を知っているし」
群青「きゃあvさっすが深紅vv」
薄紅「きゃあv素敵よ深紅vv」
翠緑「だったらチェックも何も・・・読む必要ないじゃないっスか」
白銀「・・・・・・」
長いので先に質問と規約を。
ちなみに今回は、どなたにもパスしていません。
※バトン規約※
一応すべてサイト越え可能です。
サイト越えした場合そのお方のお子さんの名前を必ず()で途中でも良いので書いて下さい。
尚BL、NL等入っても構いません。
※順番や質問内容をいじったり変えたりするのは禁止です。
【質問内容】
・貴方のお名前、性別を教えて下さい。
・好きな人いる?
・その人は男?女?
・その人は何やってるの?
・その人は格好いい?
・じゃあ、その人のお名前言っちゃえ!
・最近覚えた事、そして教えてもらった人。
・それって役立つ?
・自分のいる作品又それ以外で好きな人はいる?
・じゃぁ浮気だね(笑)
・バトンを回すお友達又親友を好きなだけどうぞ♪
・最後。バトン回した方のお子さんで今すぐ抱き付きたくなる子は?(居ない場合は無記入)
パレットに引き続き、深紅も初回答v 思わずサーカス団面子を全員登場させたら話がやたらと長くなりました・・・。時間と気力のある方だけ覗いてみて下さい。

【登場人物 簡易紹介】
深紅(しんく):サーカス団ミラジリオン団長。外見は幼いが最年長で、団員達の保護者とも言える。クールビューティ。
翠緑(すいりょく): 猛獣使い。双子に弄られる役。団長にだけは体育会系敬語。
白銀(はくぎん): 言葉を喋らない 兎の獣人。奇術担当。深紅には絶対服従。
群青(ぐんじょう)&薄紅(うすべに): 双子の軽業師。深紅が大好きで、親衛隊を名乗っている。
翠緑「だんちょーぉー!なんか団長宛てに手紙来てるッスよー」
群青「待ちなさい 翠緑!深紅宛ての手紙は、まず私達がチェックするのよ」
薄紅「そーよ!危険があったら大変だもの!親衛隊として見過ごせないわ」
翠緑「チェックって・・・団長のプライバシーは・・・」
深紅「別にいいさ翠緑。群青と薄紅は信頼しているからね。それに僕はその手紙の内容を知っているし」
群青「きゃあvさっすが深紅vv」
薄紅「きゃあv素敵よ深紅vv」
翠緑「だったらチェックも何も・・・読む必要ないじゃないっスか」
白銀「・・・・・・」
長いので先に質問と規約を。
ちなみに今回は、どなたにもパスしていません。
キャラDeサイト越えしたって思いは繋がるバトン
※バトン規約※
一応すべてサイト越え可能です。
サイト越えした場合そのお方のお子さんの名前を必ず()で途中でも良いので書いて下さい。
尚BL、NL等入っても構いません。
※順番や質問内容をいじったり変えたりするのは禁止です。
【質問内容】
・貴方のお名前、性別を教えて下さい。
・好きな人いる?
・その人は男?女?
・その人は何やってるの?
・その人は格好いい?
・じゃあ、その人のお名前言っちゃえ!
・最近覚えた事、そして教えてもらった人。
・それって役立つ?
・自分のいる作品又それ以外で好きな人はいる?
・じゃぁ浮気だね(笑)
・バトンを回すお友達又親友を好きなだけどうぞ♪
・最後。バトン回した方のお子さんで今すぐ抱き付きたくなる子は?(居ない場合は無記入)
群青「キャラDeサイト越えしたって思いは繋がるバトン・・・?」
薄紅「矜羯羅と制多迦 って人からきてるわ。誰なのかしら?」
深紅「・・・島原あゆむ嬢のお宅の二人だよ。凄く美人な二人だね」
群青「美人・・・!?」
薄紅「女なの!?」
深紅「・・・いや。矜羯羅と制多迦は男だよ」
群青「男の人なのね」
薄紅「そうなのね、だったら安心だわ」
深紅「・・・・・・」
翠緑「島原あゆむ嬢って・・・クスノキが”たいちょー”って呼んでる人っスよね。隊長 と 団長ってどっちの方が偉いんスか?」
群青「なんてこと言うのよ翠緑!」
薄紅「そーよ!深紅より偉い人がいるわけないわ!」
深紅「・・・いや・・・僕は物語を 見守る だけだからね。世の中は物語を 生み出す 力を持っている人の方が尊敬に値すると思うね」
翠緑「・・・でも、俺が付いて行くって決めたのは団長だけですから!!」
群青「私達もよ!一番偉いのが深紅じゃなくても、一番好きなのは深紅だわ!」
薄紅「そーよ!私達にとっては深紅が一番凄いの!深紅のことが誰よりも好きよ!」
白銀「・・・・・・」(じっと顔を見つめて)
深紅「そう・・・有難う、皆」
群青「深紅よ。名前の通り、赤がとっても似合うのよv」
薄紅「勿論 男よ。私達のサーカス団の団長でとても格好良いのv」
翠緑「・・・なんでお前等が答えてんだよ」
群青「好きな人のコトは誰かに話したいものなのよ」
薄紅「それに私達なら誰よりも深紅を知っているもの」
深紅「・・・確かに。自分のことは、他人の方が良く知っていたりするものだね」
翠緑「いる!」
群青「ちょっと翠緑!ここは深紅への質問なのよ」
薄紅「そーよ!誰もあなたには質問してないわ」
深紅「やれやれ・・・」
翠緑「勿論、女の子だ!」
群青「だから翠緑には聞いてないのよ」
薄紅「ちょっとは白銀を見習って静かになさいよ」
白銀「・・・・・・」
深紅「仕方ない。翠緑は彼女のことになると他が見えなくなるからね」
翠緑「森の奥でケーキ屋さんをvvメイプルの作るお菓子は本当に美味い!」
群青「・・・確かにメイプルのお菓子は美味しいし」
薄紅「メイプル自身も凄く可愛くていい子なんだけど」
群青&薄紅「・・・どうして翠緑なんかの恋人なのかしら」
翠緑「・・・お前等なぁ・・・」
白銀「・・・・・・」
深紅「君達・・・サーカスのステージ以外では本当に賑やかだね・・・」
翠緑「すっごく可愛いv」
白銀「・・・・・・」(翠緑を摘み上げる)
翠緑「・・・っておい!?降ろせよ白銀!何すんだよ!」
群青「白銀、そのままどこかへ閉じ込めちゃっていいわよ」
薄紅「いっそのこと、捨てちゃっていいんじゃないかしら」
翠緑「・・・っ おいおい・・・って、本当に何処に連れていく気だよ、白銀!?団長ぉー!助けてー!」
深紅「やれやれ・・・許しておあげよ 白銀」
白銀「・・・・・・」
翠緑「ってぇ!!! だからって落とすことないだろ、白銀!」
群青「自業自得よ」
薄紅「白銀は悪くないわ」
翠緑「ぐ・・・」
群青「もー、結局ずっと翠緑が喋ってるじゃない!」
薄紅「ほんとよ!折角深紅の好きな人がわかるのに!」
群青「とっても大事なところなのよ!」
薄紅「すっごく大事なことなのよ!」
群青「どうなの、深紅!?」
薄紅「いるの、深紅!?」
深紅「・・・まあね」
群青&薄紅「誰!?」
深紅「それは勿論、翠緑、白銀、群青と薄紅。いつも僕を支えてくれる君達だよ」
群青&薄紅「!! 深紅・・・vv」
翠緑「団長・・・!!」
白銀「・・・・・・」
群青「深紅は本当に物知りなのよ」
薄紅「鏡に映ることならなんでも知ってるんだから」
深紅「知っているのと体験してみるのとはまた別だけどね」
翠緑「何か教えて貰ったんスか?」
深紅「制多迦やデュラン(天野はるかさん)に服を借りたり貸したり・・・コスプレっていうのをね」
翠緑「あー、そういや不思議な服を着てたッスね、団長。あんとき一緒に居た人がせいたかって人っスか?」
深紅「いや、あのとき一緒に居たのは矜羯羅で・・・・・・彼は・・・いや、なんでもない・・・」
翠緑「団長?」
群青「デュランって人はウチに来た人ね」
薄紅「顔は良いけどちょっと変わった人ね」
群青「深紅のことを深ちゃんって呼んでたわ!」
薄紅「白銀のことはウサちゃんって呼んでたわ!」
白銀「・・・・・・」
深紅「コスプレなら、ステージでやってみても面白いかもしれないね」
翠緑「着替えをっスか?」
深紅「白銀の奇術とあわせればいい。ねぇ白銀?」
白銀「・・・・・・」
翠緑「えっと・・・」
群青「瞬きの間に衣装を着替えて見せるってことね!」
薄紅「さすが深紅vv素敵なアイディアだわ!」
翠緑「・・・なるほど」
群青「いやよ、いやいや!私達意外に好きな人なんて!」
薄紅「ダメよ、ダメダメ!聞きたくないったら!」
翠緑「居るんスか?」
深紅「・・・・・・」
群青「失礼ね!」
薄紅「深紅は浮気なんかしないわ!」
深紅「・・・はぁ、初めてなんだよね・・・・・・」
群青&薄紅&翠緑「??」
深紅「とりあえず、もう結構 出回っているみたいだし・・・。僕で最後にしておくよ」
深紅「・・・回してないから答えなくていいんだろ」
翠緑「っていうか、普通に抱き付いてたっスよね、団長」
深紅「!?」
ふー、長かった・・・!
初トークということで、喋らせすぎましたか・・・。本当はもっと双子と翠緑の漫才を入れたかったですけど。質問に関係ないし、収拾がつかなくなるので・・・;;次の機会にー。
そして、一部の質問が際どいラインでした。分かる人だけ笑って下さい(笑)
薄紅「矜羯羅と制多迦 って人からきてるわ。誰なのかしら?」
深紅「・・・島原あゆむ嬢のお宅の二人だよ。凄く美人な二人だね」
群青「美人・・・!?」
薄紅「女なの!?」
深紅「・・・いや。矜羯羅と制多迦は男だよ」
群青「男の人なのね」
薄紅「そうなのね、だったら安心だわ」
深紅「・・・・・・」
翠緑「島原あゆむ嬢って・・・クスノキが”たいちょー”って呼んでる人っスよね。隊長 と 団長ってどっちの方が偉いんスか?」
群青「なんてこと言うのよ翠緑!」
薄紅「そーよ!深紅より偉い人がいるわけないわ!」
深紅「・・・いや・・・僕は物語を 見守る だけだからね。世の中は物語を 生み出す 力を持っている人の方が尊敬に値すると思うね」
翠緑「・・・でも、俺が付いて行くって決めたのは団長だけですから!!」
群青「私達もよ!一番偉いのが深紅じゃなくても、一番好きなのは深紅だわ!」
薄紅「そーよ!私達にとっては深紅が一番凄いの!深紅のことが誰よりも好きよ!」
白銀「・・・・・・」(じっと顔を見つめて)
深紅「そう・・・有難う、皆」
貴方のお名前、性別を教えて下さい。
群青「深紅よ。名前の通り、赤がとっても似合うのよv」
薄紅「勿論 男よ。私達のサーカス団の団長でとても格好良いのv」
翠緑「・・・なんでお前等が答えてんだよ」
群青「好きな人のコトは誰かに話したいものなのよ」
薄紅「それに私達なら誰よりも深紅を知っているもの」
深紅「・・・確かに。自分のことは、他人の方が良く知っていたりするものだね」
好きな人いる?
翠緑「いる!」
群青「ちょっと翠緑!ここは深紅への質問なのよ」
薄紅「そーよ!誰もあなたには質問してないわ」
深紅「やれやれ・・・」
その人は男?女?
翠緑「勿論、女の子だ!」
群青「だから翠緑には聞いてないのよ」
薄紅「ちょっとは白銀を見習って静かになさいよ」
白銀「・・・・・・」
深紅「仕方ない。翠緑は彼女のことになると他が見えなくなるからね」
その人は何やってるの?
翠緑「森の奥でケーキ屋さんをvvメイプルの作るお菓子は本当に美味い!」
群青「・・・確かにメイプルのお菓子は美味しいし」
薄紅「メイプル自身も凄く可愛くていい子なんだけど」
群青&薄紅「・・・どうして翠緑なんかの恋人なのかしら」
翠緑「・・・お前等なぁ・・・」
白銀「・・・・・・」
深紅「君達・・・サーカスのステージ以外では本当に賑やかだね・・・」
その人は格好いい?
翠緑「すっごく可愛いv」
白銀「・・・・・・」(翠緑を摘み上げる)
翠緑「・・・っておい!?降ろせよ白銀!何すんだよ!」
群青「白銀、そのままどこかへ閉じ込めちゃっていいわよ」
薄紅「いっそのこと、捨てちゃっていいんじゃないかしら」
翠緑「・・・っ おいおい・・・って、本当に何処に連れていく気だよ、白銀!?団長ぉー!助けてー!」
深紅「やれやれ・・・許しておあげよ 白銀」
白銀「・・・・・・」
翠緑「ってぇ!!! だからって落とすことないだろ、白銀!」
群青「自業自得よ」
薄紅「白銀は悪くないわ」
翠緑「ぐ・・・」
じゃあ、その人のお名前言っちゃえ!
群青「もー、結局ずっと翠緑が喋ってるじゃない!」
薄紅「ほんとよ!折角深紅の好きな人がわかるのに!」
群青「とっても大事なところなのよ!」
薄紅「すっごく大事なことなのよ!」
群青「どうなの、深紅!?」
薄紅「いるの、深紅!?」
深紅「・・・まあね」
群青&薄紅「誰!?」
深紅「それは勿論、翠緑、白銀、群青と薄紅。いつも僕を支えてくれる君達だよ」
群青&薄紅「!! 深紅・・・vv」
翠緑「団長・・・!!」
白銀「・・・・・・」
最近覚えた事、そして教えてもらった人。
群青「深紅は本当に物知りなのよ」
薄紅「鏡に映ることならなんでも知ってるんだから」
深紅「知っているのと体験してみるのとはまた別だけどね」
翠緑「何か教えて貰ったんスか?」
深紅「制多迦やデュラン(天野はるかさん)に服を借りたり貸したり・・・コスプレっていうのをね」
翠緑「あー、そういや不思議な服を着てたッスね、団長。あんとき一緒に居た人がせいたかって人っスか?」
深紅「いや、あのとき一緒に居たのは矜羯羅で・・・・・・彼は・・・いや、なんでもない・・・」
翠緑「団長?」
群青「デュランって人はウチに来た人ね」
薄紅「顔は良いけどちょっと変わった人ね」
群青「深紅のことを深ちゃんって呼んでたわ!」
薄紅「白銀のことはウサちゃんって呼んでたわ!」
白銀「・・・・・・」
それって役立つ?
深紅「コスプレなら、ステージでやってみても面白いかもしれないね」
翠緑「着替えをっスか?」
深紅「白銀の奇術とあわせればいい。ねぇ白銀?」
白銀「・・・・・・」
翠緑「えっと・・・」
群青「瞬きの間に衣装を着替えて見せるってことね!」
薄紅「さすが深紅vv素敵なアイディアだわ!」
翠緑「・・・なるほど」
自分のいる作品又それ以外で好きな人はいる?
群青「いやよ、いやいや!私達意外に好きな人なんて!」
薄紅「ダメよ、ダメダメ!聞きたくないったら!」
翠緑「居るんスか?」
深紅「・・・・・・」
じゃぁ浮気だね(笑)
群青「失礼ね!」
薄紅「深紅は浮気なんかしないわ!」
その人に一言。
深紅「・・・はぁ、初めてなんだよね・・・・・・」
群青&薄紅&翠緑「??」
バトンを回すお友達又親友を好きなだけどうぞ♪
深紅「とりあえず、もう結構 出回っているみたいだし・・・。僕で最後にしておくよ」
最後。バトン回した方のお子さんで今すぐ抱き付きたくなる子は?(居ない場合は無記入)
深紅「・・・回してないから答えなくていいんだろ」
翠緑「っていうか、普通に抱き付いてたっスよね、団長」
深紅「!?」
ふー、長かった・・・!
初トークということで、喋らせすぎましたか・・・。本当はもっと双子と翠緑の漫才を入れたかったですけど。質問に関係ないし、収拾がつかなくなるので・・・;;次の機会にー。
そして、一部の質問が際どいラインでした。分かる人だけ笑って下さい(笑)








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