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RH座談会 +真夏に復活、再び 編+

祭り(ディオン・シェル・ベリル・ルーク・フロス・フェリ)


ディオン「皆っ、久しぶりーっ! 夏の恒例、RH座談会の お時間でっす!」
シェル「あ、これって恒例だったんだ?僕、初めてかも・・・」
ベリル「何が恒例だ。去年しかやってないぞ」
ルーク「あ、もう一年も経つんだね」
ディオン「そそ、今年で2回目。これから恒例行事になるんだって、きっと!」
シェル「な、夏しかやらないの・・・?」
ルーク「折角だから、もっとやればいいのにね。毎回、忘れられてると思うしさ」
ディオン「だよなぁ! だけど、こういう会話形式の日記は逆に読み難いだろうとか、キャラトークはお呼びでないだろうとか、なんか樟がツマランことをブツブツ言ってんだよなー」
ベリル「基本的に樟はつまらないことしか言わないから放っておけ」
シェル「そ、それって、放っておいていいものなの・・・?」
ベリル「まぁ、この形式に問題があるとすれば、落ち着かない奴が若干名居るせいで、いつも本題まで行かずにだらだらと会話して終わることじゃないか?」
ディオン「えー、そんな迷惑な奴いたっけか」
ベリル「お前、はなから自分を対象外にあげてるな?」
ディオン「あたり前。オレは違いますーぅ!オレはムードメーカーかつ皆の癒し系ディオン君として、喋るべきことを喋ってるだけですからー!」
ベリル「その調子の良さが本題が流れる原因なんだよ、阿呆」
ルーク「その前に、この座談会に本題なんてあったのかなぁ・・・」

ディオン「それそれ本題、流れる前に」
ベリル「やっぱり 霞んでるじゃないか」
ディオン「えー、それってオレだけのせいじゃないと思うんだけど!」
シェル「え、えっとそれで本題って何?」
ディオン「まずは樟の代理メッセージだな。
    お誕生日を迎えられた皆さん、おめでとうございました!素敵な一年になるように、祈ってます!
    サイトの記念日おめでとうございました!これからも足繁く通いまーす!
    フォームから送って貰ったメールもしっかり届いてるんで、後程対応いたします、だってさ」
ベリル「忘れてることはないか?」
ルーク「他はまたこれから確認するって言ってたね。サイトめぐりはこれからみたいだよ」

シェル「あ、えと・・・」
ディオン「ん?なんだよ、シェル」
シェル「あ、あのさ、上の絵の弁解めいたことも言ってたような気がする・・・んだけど」
ベリル「それこそ気にしなくていい、つまらない話だな。」
ルーク「あ、でも僕達の和装が見たいって言ってくれた子には感謝だね」
ディオン「ラフの上、樟が描き慣れてないんでリクエストに答えられてるのかビミョーなとこだけどなぁ」
ベリル「俺は何を着ても似合うとは言え、これは地味過ぎないか?」
ディオン「メインはこのディオン君だしー!屋台の制覇も任せてちょーだい!」
シェル「いいなぁ・・・お祭り、楽しいよね・・・」
ベリル「そういえば、最初のラフでは兄弟全員 居た筈だが・・・」
ディオン「樟の事情でっす」
ルーク「ね、チェシャラビお面は被ったら何も見えないと思うんだけど・・・目がないし」
ベリル「限りなく実現不可なアイテムだな」
ディオン「まーまー!雰囲気、雰囲気。ぱーっと楽しもうぜ!
     というわけで、暑い夏も上手く満喫しようぜ!というところで今回は了!」

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RH座談会 + 親愛なる兄弟へ 編 +

ディオン「まずは御礼。水着企画、参加有難うございますー!とクスノキから」
ルーク「まだ暫く企画は続行するので、どうぞ宜しく。だって」
ベリル「女性は水着も皆可愛らしくていいな」
ディオン「樟は女性キャラコラボの次は男キャラでやるか、なんて嘯いてたけどね」
ベリル「誰が喜ぶんだ、そんな暑苦しい企画」
ルーク「多分9月は恒例(!?)の企画が始まる筈だよ」

ディオン「・・・とまぁ不確定情報はさておき。再びRH座談会の時間だぜぃ!
  パーソナリティはおなじみディオン君でーす!」
ベリル「納得がいかないな。なんで 俺でもルークでもなくて、お前がパーソナリティなんだ?」
ディオン「人徳って奴だよな、うん。人じゃないけど。
  それに俺って親しさ一番! 皆のアイドルだからさ! 」
ベリル「なるほど。俺だと格が高すぎて駄目なんだな」
ディオン「あ、そうとる?
  ベリルに任せると、ベクトルが女性問題かルークにしか向かないから外されたんだと オレは思うぜ」

ルーク「それってベリルと僕はゲストって扱いなのかなぁ?」
ベリル「ほう、せいぜい敬意を払えよ」
ディオン「そんな偉そうなゲストはいらない!
  っていうか、ゲストは別に居るって聞いてんだけどなぁ・・・」
オクト「おや、やっとお呼びがかかりましたか」
ディオン「なんでぇ、ゲストってオクトのことなのか。 いつもと変わんないじゃん!」
オクト「なんだとは 酷いですね。呼ばれたからわざわざ来てさしあげたのに」
ベリル「さりげなく上から目線なんだな お前も」
オクト「気のせいですよ」


オクト「そういえば、今日はリスペクトしている某大先生の小説を意識した座談会らしいですね」
ルーク「ドラゴン ブラザーズだね」
ベリル「俺達4人が並んでいるのは 少なからず意味があるってことか・・・」
ディオン「え、いいの? それってバラしていいの??」
ベリル「言っておくが・・・リスペクトしているが、創作面では一切関係ありません、と言っていたぞ樟が」
ルーク「兄弟で座談会、っていうのだけ拝借したって言ってた」
オクト「どちらにしろ、才能の面で真似るなんて無理ですよ」
ベリル「畏れ多い話だな」

ディオン「そうだよなー!だって あっちの長男は凄く頼りがいがあってしっかりしていて格好良いもんな。そりゃ弟としてもしっかり言うこと聞こうって気になるよな!」
ベリル「そうかそうか。これからは 俺達は11人兄弟でやっていくから 別に頼りにしてくれなくてもいいぞ、ディオン(笑顔)」
ディオン「ぎゃ! ごめん許して!」

オクト「おやおや、私もちゃんと信頼してますよ、ベリル」
ベリル「・・・よせよせ、白々しい。 何だかお前に言われると 寒気が走る・・・!
  第一その 得たいの知れない笑みはなんなんだ?」
オクト「全く、先ほどから酷いですよ あなたたち。別に気にしちゃいませんが」

ルーク「ベリル、僕も皆も、ちゃんと君の事 信頼してるんだよ。
  でもそれが、君の負担になるってことはないんだろうか」
ベリル「ルーク! いいんだいいんだ。
  お前ら可愛い弟に頼りにされて嬉しくないわけはないさ。それに俺は万能だからな」
ディオン「げー、よっく言うよ!一度 放棄しようとしたくせに!」
ベリル「・・・・・・」
オクト「まずいですよ、ディオン。それはオフレコです」
ディオン「・・・! あ、今の撤回!うそうそ!」

ベリル「・・・よし わかった。
  ディオン、今度の兄弟の茶会前に、茶会場所の屋敷の掃除をお前一人でやるんだな」
ディオン「は!?意味わかんないし!冗談だろ?
  あの広い屋敷をオレ一人で!? 絶対無理!無理だから!」
ルーク「・・・手伝おうか?」
ディオン「ルーク!お前っていい奴!」

オクト「ダメですよ、ルーク。それはディオンの為になりませんからね」
ディオン「わ、裏切り者!」
ベリル「そうだ、ルーク。悪いことしたのはディオンなんだから お前が手伝う必要はないからな」
ルーク「・・・そっか。頑張ってね、ディオン」
ディオン「意思 変えるの早っ!もう少し抵抗したっていいだろルーク!」
ベリル「自業自得だな」
ルーク「大丈夫だよ、ディオン。一人でも1週間ぐらいあれば掃除できると思うよ」
ディオン「いや・・・そういう問題じゃなくて・・・ え、何?
  今日ってここで終わり!? ちょっと待って!フォローはフォロー!?」

RH座談会 + 真夏に爽やかに復活!?編 +

ディオン「暑い夏には 隣に一人、さわやかイルカ少年!のディオン君でーす!
  皆、元気してるかーい?」
ベリル「爽やかにしたいならな、その騒々しい挨拶で始まるのはよせ、ディオン」
ディオン「はいはい、海の似合わないおっさんは僻まなーい!」
ベリル「誰が僻むかっ。俺はもともと夏も海も嫌いなんだ」
ディオン「嘘付けー! 一番女の子が輝く季節だとかセクハラ発言してたのはどこの誰ですかー?だ!」
ベリル「阿呆。セクハラ発言というのは俺とは全く正反対の外見的特長を持った中年男性のアビリティだ。俺には当て嵌らないな」
ディオン「よく言うよー、このおっさんは!」
ベリル「そうか、お前は言葉以外で制裁をくらいたいらしいな」
ディオン「痛っ!痛いよ!頭が割れる!」

ルーク「はは、ベリルは不機嫌なのさ。水着企画を男人禁制にされたからね」
ベリル「そういうことは言わなくていいんだ、ルーク・・・」
ディオン「それはアンタ達の普段の行いが悪いんだと思うぜ。女性問題に信用無いんだな、うん」
ベリル「まるでお前には問題が無いとでも言いたげな口ぶりだな、ディオン?」
ディオン「あたり前ー!健全なディオン君は女の子の味方!」
ルーク「・・・ベリルはともかく、僕まで誤解されるような言い方はやめて欲しいなぁ」
ベリル「ルーク、お前まで・・・」
ディオン「あっはっは・・・って、ベリル待て!話せばわかる!話せばわかるから。ルーク、オマエも見てないで止めてろよー!」

ルーク「・・・そう言えばさ、僕らがなんでここに居るのか言ってないよね。久しぶりの記事で突然僕らだと戸惑うかな?」
ディオン「あ、いっけね!」
ベリル「全く、ディオンのせいで話が横道にそれたぜ」
ディオン「ひでー、オレのせいかよ。横暴だ!」
ベリル「どこが」

ルーク「えぇと・・・クスノキがもう少し不在らしいから。その間仕切ってくれって頼まれたんだよね」
ベリル「そういうことだ」
ディオン「まぁ、突っ込みたいことあると思うけど、それは大人のお約束って奴で見てみぬふりしといてくれよっ!
  でも、こういうときだけ頼るなんて都合が良いよなぁ、クスノキも」
ルーク「日記では久しぶりだよね」
ベリル「以前、日記で俺達が座談会やっていたことなんて、もう覚えている人はほとんど居ないと思うがな」
ディオン「月日ってあっという間に流れてっちゃうもんだなー。オレらは変わんないのに」
ベリル「一緒にするな。中身が成長してないのはお前だけだ。あと樟もか」
ディオン「そういう言い方は卑怯だっ!」
ルーク「はは」

ディオン「あーあ!オレってこんなに苛められてて可哀想。でもそんな意地悪にも負けないで明るく毎日がんばるなんて、なんて健気なディオン君!そんなディオン君を応援したいって子は どしどしメッセージどうぞー!お返しはオレからの愛ってことで!」
ベリル「勝手に言ってろ」

ルーク「んー、日記の代わりってこれで良かったのかなぁ・・・」
ベリル「いいんだ。どうせ樟が書いたってもっと意味が無い内容なんだからな」
ディオン「そうそ!オレらが出てる分、ずっと楽しいってもんだぜ」
ルーク「そう? だったらもう一回ぐらい、クスノキが帰ってくる前に出番があるかもね」
ベリル「ある意味、樟がずっと帰ってこなくても大丈夫だ」
ディオン「そんじゃ皆、また会おうぜ!バイッ!」
ベリル「夢で会うかもな」
ルーク「良い夢を!」

帰ってきた座談会。そしてマッスルーク物語

ルーク(以下 R)「ただいま」
ディオン(以下 D)「しょっぱな"ただいま"っておかしくないか、ルーク?」
R「ん、でも僕は本当に帰ってきたばっかりだからさ」
D「あ、昨日は新月か(※)・・・でもそれでも、月の方が故郷なのに下でただいま、っておかしくね?」
※ルークが地上に居られるのは新月~満月の間
R「・・・君達だって、月で"ただいま"なんて言わないだろ?」
D「・・・それもそうだな」
R「まぁ・・・それはいいんだけど・・・。久しぶりだね、こうやって話すのも」
D「そうだなー。座談会としてはざっと4ヵ月ぶりぐらいだな」
R「またどうして急に僕らに喋らせようと思ったんだろう、クスノキは」
D「さぁね、気まぐれだろ。自分で楽しようとしてさ。それより・・・この後のネタがさぁ・・・・・・ほれ、進行表」
R「・・・?えっと・・・ま・っ・す・るー・・・・・・え!?このネタまだ終わってなかったの!?」
D「今更だよなぁ・・・」
R「しかもコレ、"面白くない"ってクスノキが自分で没にしたネタじゃないか」
D「本人も忘れた頃に、マッスル兄さんまだですか、って言われたらしいぞ」
R「・・・意外と根強いファン(?)がいるんだね・・・。僕は別にいいんだけど・・・ベリル、怒るよ・・・?」
D「怒られるのはクスノキで、オレじゃないから気にしなーい!!とりあえず前座は勤めた。あとはネタまかせ!」
R「・・・いいのかなぁ・・・」

復習
→ マッスルークって?


マッスルーク物語 遂に続編!?「第2話 マッスルベリル登場」

タキシード正装のクールなベリル兄さんに夢見る乙女の方がもしも居たならば。この先は決してご覧になりませんように・・・!!!どちらにしろ、完全に別人ですけど・・・・!!!!何を見ても笑い飛ばせるという、自信のある方のみこの先へどうぞ・・・。
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